顧客として確認・発注する
次に行う操作
提供物が揃い、作業できる内容・状態であることを確認したら、下のボタンを押してください。
不足・不備がある場合は、着手せず「再提出を依頼する」を選んでください。
法人番号は不明なら空欄で構いません。銀行口座やクレジットカード情報の入力は不要です。
digzymeからお客様への発送(試料の返却を含む)について記入してください。請求先とは別の住所を指定できます。
お客様からdigzymeへ試料を送る場合は、お客様負担の元払いです。発送先と受入条件を担当者に確認してから発送してください。
試料は必ずQuickLab側で受入れ可能であることを確認してから発送してください。
〒134-0081東京都江戸川区北葛西1丁目16番13号三井リンクラボ葛西306号室株式会社digzyme
感染性物質、病原体、ヒト由来試料、法規制対象、危険物、毒劇物その他特殊な取扱いが必要な試料は、事前承認なく送付しないでください。
相談内容から料金・納期・条件を自動入力します。修正してから発行できます。
見積案の生成後に表示します。
担当者が金額・条件を確定すると、freee APIで見積書を作成し、依頼者の画面に反映します。金額入力は担当者だけに表示されます。
freeeの接続設定を開く
DRY・Hybridの業務で顧客データが必要な場合にチェックします。チェックすると、ファイルを1件以上提出するまで発注できません。公開情報だけの調査など、ファイル提供が不要な案件では外してください。ファイル内容の適否は着手前に担当者が確認します。
確定すると、freeeに見積書を作成し、PDFを顧客へメール送信します。
成果物と補足文を確認すると、納品書・請求書の作成、PDF保存、顧客へのメール送信まで進みます。
先に「提供物確認・着手」を行う ↑